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NAMIKOアートブック
¥3,850
※次回、1月17日以降入荷予定※ NAMIKOのアートブック、作品集です。 NAMIKOが描いた極彩色の魚たちを、全ページ超高精細プリントで泳がせました。 前のイラスト図鑑と比べて小さく、持ち運びやすいA5サイズに進化! 全150ページとページ数も増量! いつも原画展示でマットにかいてある文字やイラストも! ----------------- サイズ:A5(左綴じ) ページ数:150P(表紙含む) 用紙:表紙/コート紙、本文/マットコート紙 ----------------- #魚グッズ #魚図鑑
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NIBOSHI&ノート
¥990
※5冊以上ご購入の場合、送付方法はレターパック(600円)を選んで頂くよう、お願いいたします。 NIBOSHI&ノートが登場! 表紙には箔押しシルバーのロゴがキラリンって光ります! 魚のかわいい柄が全ページに描かれている、唯一無二のノートです。 全56ページ、全て絵柄が違います。 NAMIKOの原画展とお馴染みのローマ字文章も!! 手に取るたびに新しい発見があり、思わず笑顔になってしまうこと間違いなし! アイデアやメモ、水族館でのスケッチなど、様々な用途にお使いいただけます。 学びの場でも、プライベートでも、あなたの創造力を引き出すお供になるでしょう。 サイズは、A5サイズで持ち運びにも便利です。 日常に彩りを添える特別なノートをぜひ手に入れて、あなただけの使い方を楽しんでください!
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【ぬりえ】にぼしとさかなのぬりえ
¥1,650
子どもでもおとなでも楽しめちゃう『NIBOSHI&ぬりえ』が誕生!! NAMIKOが1から線を描き直したオリジナルのぬりえです。 表紙の魚群は魚の輝きを表現するために、キラッキラに可愛く仕上げました。 NAMIKOが描く魚ほぼ原寸サイズのサケやピラルクージンベエなどもあるので、 真似っこしながらぬると、原画が完成しちゃいます!! ひとりでも多くの方に、絵を描く喜びを感じてもらえます様に。 ----------------- サイズ:A4(横開き) ページ数:20P(表紙含む) 用紙:表紙/コート紙、ホログラム 本文/上質紙 ぬりえに出演している魚種:約50種 にぼし、ジンベエザメ、ウミガメ、クラウンアネモネフィッシュ、スズキ、マアジ、カツオ、さば、オオグソクムシ、シーラカンス、ラブカ、メヒカリ、リュウグウノツカイ、ミズクラゲ、サケ、いくら、切り身、ピラルクー、シルバーアロワナ、ホホジロザメ ----------------- 【ぬりえの楽しみ方】 ①まずは大雑把にぬってみよう! 細かいから難しそう…と感じるかもしれませんが、そんな事はありません!! 線を無視して大雑把にぬってしまえば良いのです。 むしろ線が細かいからこそ、ザザッとぬっても、 『やった!かけた!!』という、頑張って描いた気になれます。 絵を描くのが苦手な人ほどおすすめです。 とにかく手を動かすことで、『絵を描く』抵抗をなくしてみましょう。 ②細かく色をぬってみよう! NAMIKOの様に、出来たらたくさんの色を使ってぬってみましょう。 ジンベエザメやサケ、ピラルクーやアロワナは、 ほぼ原画のままの大きさなので、NAMIKOが原画をぬっている時の 気分が味わえます。 ③色に迷ったらSNSで確認! なかなかぬりえに慣れていないと、どんな色にぬろう・・・ と迷ってしまうことがあるかもしれません。 そんな時は、NAMIKOのSNSを観てみましょう。 ぬりえに登場する魚たちは、ほぼSNSに掲載されています。 それを参考にしながら真似っこしてぬってみましょう。 ④好きないろでぬってみよう! 自分の思うがままに色をぬってみましょう。 画材をひとつに決めずに、色鉛筆とクーピーと水彩とか、 道具を混ぜても楽しいと思います。 ⑤背景かいてみよう! 魚がぬれたら、今度は好きなように背景を彩ってみましょう。 1色でベタ塗りするのも良し!模様を描いちゃうのもいいね! ⑥紙に写して線をかいてみる! ライトテーブル、窓の太陽光で透かす、カーボン紙、トレーシングペーパー等、 線を写す方法は色々あります。 写す線は全部でも、全部じゃなくても大丈夫!! 好きな部分だけ楽しく写してみましょう。 ⑦写さずに真似して描いてみる! 紙を用意して、ぬりえを見ながら線をまねして描いてみましょう。 絵も文字と一緒でまねっこしたり練習を積むことで だんだん上手に描ける様になります。 ⑧自分で好きな様にお魚を描いてみる! もはやここまで来たら、ぬりえはいりません。 水族館や市場に観察に行きましょう。 釣りしてみるのもOK!! 図鑑や写真をじっとみるのも良いかも!! 描きたいお魚をよく見ながら自分の好きな様に描いてみましょう。 ----------------- ぬりえ1冊でもやれる事はたくさんあります。 絵を描くのが好きな方はもっと好きに、 苦手な方はその抵抗をなくして楽しめる様に、 と、思いを込めて制作しました。
